「和楽の雲new」の口コミ評判と上下の違いを解説!座椅子kumoのどっちを購入するかおすすめの選び方と激安ショップを紹介




和楽の雲はメーカーが本気で作った座椅子として注目されているイスです。
その人気ぶりは大手通販サイトの楽天イスランキングで1位も獲得するほど。

リクライニングパターンは2744通りもあるので
座椅子としての機能はもちろん、
好きな形に変形させられるので寝そべるときのベッド代わりにもできます。

ですのでどんな人でも
自分の体にあうパターンが必ず見つけられるハズ!

実際に使った人は
「あまりにも座り心地が良くてぐっすり寝てしまった」
という声が続出の高評価ぶり!

でもそんな高品質・高機能な座椅子 和楽の雲は
上タイプと下タイプの二種類あります。

二つ買うのは現実的ではありませんし、
上下どっちを選んだらいいか迷いますね。

結論としては、
「和楽チェア KUMO」を使うにあたって

なるべく足を高くして座りたいなら「和楽の雲 UE(上)」
膝が悪くてしっかり足を支えて座りたいなら「和楽の雲 SHITA(下)」

がいいと思います。

なぜこういった判断目安になるのか、
具体的な使用感の違いや感想などを含めてお話します。

また、最安値ショップもご紹介しますので、
なるべく激安のところで買いたいという方は参考までにチェックしてみてくださいね。

 

「和楽の雲new」はランキング1位の人気チェア

和楽の雲はイスの人気ランキングだけでなく、
座椅子ランキングやリクライニングチェアランキングでも上位に食い込んでいます。

「和楽の雲」が座椅子としてだけでなく、
リクライニングチェアとしても活用されており、
人々に愛されている大人気アイテムだとよく分かりますね。

 

楽天の人気イスランキングはこちらです。

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イスのランキングをみると、ほとんどが座椅子で上位が占められており、
和楽の雲も口コミが3,700件以上で人々の関心の高さがよく窺えますね。



「和楽チェア KUMO」の評判が良い理由

和楽の雲がランキング1位になるほど人気なのは
一体どんな秘密があるのでしょうか?

それは和楽の雲を作っている方々のこだわりにあります。

主なポイントは次の5つ。

  • 日本製の安心感
  • カラバリが豊富で選択肢が多い
  • 高品質・高機能
  • 人間の体にフィットしやすいように徹底デザイン
  • 収納しやすい

それぞれ詳しくお話ししますが、この5点から「和楽の雲」は
長時間座っていても疲れにくく
少し固い座り心地なのに体をしっかり包み込むような柔らかさで
体全体を優しく受け止めてくれます。

また、低反発素材は含まれていないので、
低反発性のイスが合わない方や腰痛持ちの方にもおすすめです。

日本製の安心感

神奈川県内にある自社工場で
中身のウレタンから縫製まで熟練の技を持つ職人さんの手作りです。

しっかり作り込んであり、
座ると腰を支えるようにフィットするので安心して座れます。

カラバリが豊富で選択肢が多い

形状は用途によって上タイプと下タイプの二種類あり、
更に生地が「ダリアン」「タスク」「PVC」と3種類から選べます。

そこからさらに複数のカラバリがあるので
(生地ごとに色が異なりますが全12色展開)

形状2種類 × 生地3種類 × カラー

で。実質24種類からお好みのものを選ぶことができます、

季節によって限定カラーがあるのも嬉しいですね。

高品質と高機能

座椅子内部のウレタンだけでなく、
生地にもこだわりをもち、肌触りの良い3種の高品質製品を使っています。

人間の体にフィットしやすいように徹底デザイン

インハウスデザイナーが人間の体に合うように考えつくし、
細部の形状までしっかりデザインされています。

コンパクトに折りたためるので収納しやすい

内部に入れたギアのおかげでコンパクトに折り曲げて仕舞えるので
収納場所で幅を取るから困る、なんてこともありません。

 

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「和楽の雲」の口コミと評判

和楽の雲は価格以上に作りがしっかりしており、
固さと体のフィット感、カバーの肌触りが良く、
自分に合わせて形を変えやすいところも使い勝手が良いと好評価です。

とくに腰痛持ちの人からは
背中や腰の沈み込みがないので負担が少なく、
ぐっすり眠れると太鼓判を押されています。

でも実際のところどうなのか、
購入して使ってみた人の感想って気になりますよね。

こちらで口コミレビューを見られますので、
感想が気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

「和楽の雲」の口コミレビュー【楽天市場】

「和楽の雲」のデメリット

いろいろ評価が一方で、
身長の高い方は頭がはみ出てしまうので、
頭までしっかり背もたれがほしい方には向かないかもしれません。

また、高評価の固さがかえって体にあわず、
痛いと感じる場合もありますので、

固めが好きな方は良いですが、
柔らかい方が好みの方は避けた方が良いと思います。



「和楽の雲」上下 どっちか選ぶポイント

和楽の雲は足元の部分が
「上に曲がるタイプ」と「下に曲がるタイプ」の2種類あります。

どちらも真っ平に伸ばすことはできますが、
曲げるときは「上」「下」のどちらか選んだタイプの方向のみになります。

また、その形状の違いから全長と横幅のサイズは同じであるものの、
曲げたときの足元から腰元までの長さが違います

どっちを選んだらいいか悩む人は多く、

上を買ったけど下を買えばよかった!
下がいいと思ったけど
使ってみたら上の方が良かったかも…
などなど、後悔した声も少なくありません。
そこでどちらがいいか、上下の選び方のポイントをご紹介します。

kumo上タイプの特徴

足元が上に曲がるタイプは、
足を伸ばしたときにちょうどふくらはぎ辺りを
kumoがサポートする形になります。

むくみが気になって足を高くして座りたい方や、
チェアに足をかけて膝を曲げて座りたい方
本を読んだり、スマホを操作したりとまったり過ごしたい方には
ちょうどいいしっくり感があります。

kumo下タイプの特徴

足元が下に下がるタイプは、
腰元から膝関節にかけて足にぴったり沿って支えながら座れます

足を伸ばすと膝裏をサポートするように座れるので、
長時間座っていても疲れにくく、
膝が悪い方やうたたねしたい方にぴったりです。

和楽チェア「kumo」上下の選び方

使い方・座り方によってどっちを選んだら良いか異なってきます。
和楽の雲をどんな用途で使うのかによって選ぶのがポイントになります。

具体的な判断目安としては

なるべく足を高くして座りたいなら「和楽の雲 UE(上)」
膝が悪くてしっかり足を支えて座りたいなら「和楽の雲 SHITA(下)」

がお勧めです。

 

どちらも足を高くできるから変わらないとお思いの方もいるかもしれませんが、
和楽の雲は曲げた時の足元の高さが次の通り、
実は60mm(6cm)違うんです。

和楽 KUMO UE 280mm
和楽 KUMO SHITA 220mm

数字で見ると大きく違わないように思えますが、
実際座ると全く違います。

自分がどっちがいいか分からない場合には、
試しに6cm足を高くして座ってみて比較してみると
わかりやすくていいと思いますよ。



「和楽の雲light」の最安値と販売ショップ

大抵のショップで和楽の雲は7,000円前後で売られています。

ただ個別に安いショップを探してみると、
6,500円程度、中には5,500円ほどで販売しているお店もあります。

安いショップを探すならこちらから楽天市場の取り扱いショップ一覧をご覧ください。

 

ちなみにこれが楽天市場では一番安いです(2022年2月18日現在)。
それぞれ上と下で商品ページが異なるのでご注意ください。

こちらが「和楽のKUMO UE(上)」です。

 

こちらが「和楽のKUMO SHITA(下)」になります。

 

 

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さいごに

長時間座ることを想定した座椅子探しなら、
適度な固さで体を支えてくれる「和楽の雲New」はおすすめです。

ただあまり固いのは苦手、という場合には「和楽の雲LIGHT」だと固すぎるかもしれないので
もうちょっと柔らかめの椅子をお探しになる方が良いかもしれません。

楽天で人気のイスはこちらからみられるので、
他の座椅子が気になる方はぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

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